シーフコイダン液体とパウダーカプセル、どうちがうの??なにが違うの??
液体とパウダーカプセルのちがいは4つです。
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| 違いその1-形状(見た目)がちがいます。 |
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フコイダンエキスをそのままフリーズドライでパウダーにしたものがパウダーカプセルです。
形状はちがっても、超低分子フコイダンで
あることには変わりません。
※「フリーズドライ」とは、水分を含んだ食品原料をあらかじめ処理し、マイナス30℃程度で
急速凍結し、真空状態で水を乾燥させる方法 です。 |
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| 従来の高熱での乾燥方法と違い、栄養価や風味の変化が少ない、水や湯で短時間でもとの状態に戻せる、といったメリットがあります。 |
サラサラでとても細かい粉末です↑
(カプセルフコイダンの中身) |
赤ちゃんの離乳食や、介護食など、特に栄養
摂取を重視する分野で積極的に利用されています。 |
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| 違いその2-原材料が違います |
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パウダーカプセルフコイダンは、フコイダンエキスをそのままフリーズドライで粉状にしたものです。
液体タイプフコイダンは、フコイダンエキスを液体として飲みやすくするために、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6などを加えて健康ドリンクとしたものです。
それぞれの原材料です。↓↓
| カプセルタイプの原材料 |
| ●海藻抽出エキス |
| フコイダン、海洋ミネラル、アミノ酸、アレルギン酸 |
| ●カプセル(プルラン) |
カプセルは、「プルラン」という天然の多糖類で作られています。
プルランとは、非遺伝子組換えのトウモロコシからできた「でんぷん」由来のカプセルで、非遺伝子組換トウモロコシのデンプンを原料としている天然の多糖類です。各種試験において、安全性が確認され、
水溶性・接着性・被膜性等に優れており、食品や医薬品にと広くつかわれています。
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※カプセルタイプも液体タイプも18種類ものアミノ酸を含んでおり、そのなかには人間の体ではつくられない必須アミノ酸9種類すべてふくまれています。
>>アミノ酸についてくわしくはこちら |
| 液体タイプの原材料 |
| ●海藻抽出エキス |
| フコイダン、海洋ミネラル、アミノ酸、アレルギン酸 |
| ●ビタミンC |
| 皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素。 |
| ●ビタミンB1 |
| 炭水化物からエネルギー生産、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素。 |
| ●ビタミンB2 |
| 皮膚や粘膜の健康維持を吸収促進する栄養素。 |
| ●ビタミンB6 |
| タンパク質からのエネルギー生産と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素。 |
| ●コンドロイチン |
ネバネバした粘着物質であり、ムコ多糖体の主要構成成分。
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| ●ニコチン酸アミド |
| 生体中に最も多く存在するビタミン。糖質・脂質の代謝に作用し、悪玉コレステロールを減らす。 |
| ●クエン酸 |
梅干やレモンなどの酸味のもとになる成分。
古くから食薬として疲労回復、老化予防、整腸作用(下痢便秘)に利用されています。
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| 違いその3-体内で吸収される場所とタイミングが違います |
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液体タイプ・・・・・・・・液体タイプは口に含んだ瞬間からフコイダンの栄養吸収が始まりま
す。人間の主な栄養吸収器官は腸になりますが、ベロ(舌)の下部
分も栄養を吸収できます。液体の場合、そこからの吸収も可能にな
ります。また、口から入ってのど〜食道〜胃〜腸に届くまでの間
にも通っていく器官の表面からも少しずつ吸収されていきます。
栄養分は、血液にのって体のすみずみまで運ばれていきます。
パウダーカプセル・・・カプセルの場合、カプセルが胃で溶けて腸で吸収が始まります。
つまり、吸収される場所の範囲がかわってくるというわけです。
ということは、液体の方が吸収される場所が多い分、吸収率がい
いのでは?と感じられると思いますが、実はカプセルも吸収する
面積を液体と同じように広げる方法があります。
それは、カプセルをはずして直接なかの粉を食べるといいのです。
そうすると舌下からも、腸にいきつく間も液体と同じように体内へ
吸収されます。さらに血液にのって体のすみずみまで運ばれます。
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| 違いその4-においや味がちがいます |
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液体タイプ・・・ 無糖味と加糖味があります。無糖味にすこしハチミツを加え、ほんのり
甘みをだしたものが加糖味になります。どちらも磯のにおいがし、飲む
と、モズク酢のタレをかけていないような味がします。そんなにクセの
ある味ではないと思いますが、海藻類が苦手な方からは、
「匂いが気になる」とおっしゃる方が多いようです。
カプセルタイプ・・・無味無臭です。ふつうに口にいれてお水などで飲まれる分には
まったく無味無臭。クセがないので、どんな方にも抵抗なく
お飲みいただ
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| ↑カプセルは手ではずせます |
けると思います。
カプセルをはずすと、中の粉は液体と
同じような海草のにおいがします。
なめてみると梅コンブ・塩コンブの
ような味で、液体とはまた違った
味の印象をうけました。
(店長個人の味覚によるもので、
すべての方が同じように感じ
られるわけではありません) |
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| ▼下記のようなことでお悩みの方はぜひ、カプセルタイプをお試し下さい▼ |
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「海藻類が昔から嫌い、モズクのにおいや味がするとまったくダメ」
「以前は平気だったけど、抗がん剤の副作用でにおいに敏感になってから、
フコイダンを飲もうとしてもにおいがしてしまい、体が受け付けない」
「治療の関係で水分の量が制限されている」
「治療をしてから少しずつしか食事を食べられないが、先に水分をとってしまう
と水分だけで満腹感を感じて、ぜんぜん食事が入らなくなってしまう」
「昼間は仕事をしているので、液体だと持ち運ぶ際に不便を感じる」
「液体をいちいち測って飲むことがとても面倒で、つい飲み忘れてしまう」
「一人暮らしなので冷蔵庫が小さく、いつも週末にまとめ買いをするので
フコイダンの小分けボトルを2本も入れる余裕がない」
「入院先の冷蔵庫が病室から結構離れていて、
1日4回冷蔵庫にとりに行くのが億劫だし、大変。」
「旅行に行ったときでも、フコイダンを毎日きちんと飲みたい」
「お盆や正月、帰省のときでもフコイダンを持っていきたいが
移動が大変なので荷物は極力軽く、少なくしていきたい。」
「液体フコイダンのすこしとろみがあるところが苦手」
「一升瓶の空ビンの処理に困ってしまう。特に入院中だと、
見舞いに来た家族に洗濯物といっしょにまた運ばせるのも気が引ける。」
「外で仕事をしているので、魔法瓶に液体を入れているが夕方になると温度も
あがるし、暑い季節になると液体フコイダンだと腐るんじゃないかと心配」
「まとめ買いがお得だからまとめて買ったら、フコイダンが入っている
ダンボールが重たくっていつも置くところに運ぶのにとても苦労した。」
「年に数回海外にいきますが、飛行機での移動時間が長く、
その間の冷蔵保管ができないので困る。」
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